ニキビケア

肌が凹んでボコボコに!男のクレーター肌は治療ができる?日々の予防と対策方法をご紹介

ニキビがやっと治ったと思ったら、クレーター状のボコボコ肌になってしまったという人は少なくありません。

クレーター肌になると、凸凹が目立つので困りますよね。

男性だとメイクで隠すこともできず、どうしたものかと悩んでいる人は少なくないのではないでしょうか。クレーター肌を確実に治す治療法はあるのでしょうか?

クレーター肌を治療したいけど、どこへ行ったら良いのか分からないという人のために頼れるところと方法をまとめてみました。

どうして肌がボコボコに凹んでクレーター肌になるの?3つの理由とは

そもそも、なぜニキビはクレーターのように肌をボコボコに変えてしまうのでしょうか?

改善方法を知るためには、まずニキビからクレーターになる原因を探ってみましょう。

ニキビが炎症してクレーターになる

ニキビがクレーターになる原因の一つが炎症です。

ニキビ跡になってしまうかどうかは、ニキビの種類に大きく関係しています。

ニキビは大きく分けて4つの種類・段階に分けることができ、症状が軽い順に以下のようになります。

白ニキビ 毛穴が詰まった状態。白くポツポツとした見た目。
黒ニキビ 毛穴に詰まった皮脂が酸化し、黒く見える状態。
赤ニキビ ニキビに炎症がともない、赤く腫れあがっている状態。
膿ニキビ ニキビの炎症が悪化し、膿を持っている状態。

このうち、圧倒的にニキビ跡になりやすいのが、4つの中で比較的症状が重く、炎症をともなっている赤ニキビと膿ニキビです。

ニキビの出来初めの白ニキビや黒ニキビの段階で治っていれば、跡に残ることはほとんどありません。

しかし、適切なケアをしなかったりニキビを潰してしまったりして悪化させてしまうことで、皮膚組織が破壊されて、皮膚の奥の方にある真皮層や皮下組織までが傷ついてしまいます。

そして、皮膚を刺激したり皮膚の内部に雑菌が入り込んだりすることで、炎症がおこるのです。

炎症はしばらくすると収まりますが、その時皮膚組織が収縮して皮膚の表面が陥没してしまうことがあります。

これが、ニキビによるクレーターです。

また、炎症を起こしているニキビを潰すと、さらに刺激が加わり炎症がひどくなります。

そして、その炎症部分からますますクレーターがひどくなるという悪循環に陥ります。

赤色や茶色のシミになる色素沈着タイプのニキビ跡

色素沈着タイプのニキビ跡は、赤色や茶色のシミになってしまいニキビが治った後も消えないのが特徴です。

この色素沈着タイプのニキビ跡「赤色タイプ」と「茶色タイプ」に分けることができ原因も違います。

赤色タイプのシミができる原因は、ニキビの化膿や炎症が毛細血管を破壊することに由来します。

毛細血管がダメージを受けると出血し、それがそのまま色素沈着すると赤いシミになるというわけです。

茶色タイプはメラニン色素が原因?

茶色タイプのシミは、通常のシミと同じように「メラニン」が関係しています。

ニキビが炎症を起こすと、肌の細胞を守ろうとして大量のメラニンが作られます。

通常は作られたメラニンは肌のターンオーバーによって排出されますが、ニキビの炎症によって肌のターンオーバーが正常に行われないとメラニンがそのまま残ってしまいます。

肌に残ってしまったメラニンは茶色に色素沈着してしまうのです。

ニキビ炎症中は紫外線にも注意?

ニキビの炎症中に紫外線を浴びることも、メラノサイトを活性化させ、メラニンを大量につくらせる原因となります。

大量につくられたメラニンは、排出されずに肌に定着してしまい、茶色の色素沈着を起こします。

また、紫外線を浴びることでこれまでは色の変化が見られなかったニキビ跡も、茶色くなることがありますので気をつけましょう。

ニキビ跡からクレーターになる

ニキビが治った後にニキビ跡ができることがありますが、このニキビ跡からクレーターになることもあります。

ここでは、ニキビ跡についてご説明します。

ニキビ跡には次の3タイプがあります。

アイスピックタイプ

皮膚の表皮から真皮、さらに皮下組織までアイスピックのように深く達するタイプです。

鋭いアイスピックで刺したように穴は小さいが、深くえぐれてしまっている凹み。

表皮・真皮を突き抜けて皮下組織にまで穴が到達していると、真皮が残っていないため改善がかなり難しいとされています。

ローリングタイプ

皮膚の表皮から真皮にかけて緩やかに陥没するタイプです。

凹みの直径が4mm以上の大きなクレーター。

アイスピックタイプと違い広く浅い凹みが特徴です

。広い凹みのため目立ちやすく、近い場所に複数ローリングタイプの凹みがあると、肌が波打っているような凹凸になります。

このタイプも真皮層までダメージを受けていると、改善が難しいとされています。

ボックスタイプ

表皮の部分のみが、凹型に平たんに陥没するタイプです。

アイスピックタイプ・ローリングタイプのニキビ跡と比較して、凹みの浅いクレーター。

深さは浅いものから、深いものまで様々。垂直に陥没していて、そこが平たいため、凹みがボックス=箱のように見えるのが特徴です。

凹みと肌の境界線がはっきりしているため、とても目立ってしまいます。

真皮層までダメージを受けていなければ、ターンオーバーを促進させることで改善を見込めるといわれています。

ニキビが治る後にクレーターになる理由とは?

では、なぜニキビが治った後にクレーターになってしまうのでしょうか?

ニキビができるとニキビ菌が白血球と戦い毛穴が破壊されます。

ニキビが肌の深い部分にできると毛穴から膿を出すことができず、皮膚の表面の表皮だけでなく奥の真皮層や皮下組織や毛根まで傷つけられます。

真皮層に炎症が到達すると「線維化」というダメージを受けた周辺組織にしこりのようなものができる現象がおきます。

その後、炎症がおさまり、皮膚組織が収縮したときにその部分の表面が陥没し、クレーター状になってしまうのです。

クレーターにさせるニキビのNG行為

では、ニキビができた時に、どんなことをするとクレーターになりやすいのでしょうか?

やってはいけないNG行為をご紹介しますので自分が同じことをやっていないかチェックしてみて下さいね!

間違ったスキンケアをしている

クレーターができる原因の一つに、間違ったスキンケアがあります。

例えば、洗顔をやりすぎている、保湿をしっかりとしていないなどです。

一日に何度も洗顔をしたり強力な界面活性剤を含む洗顔料を使用したりすると、肌に必要な皮脂まで洗い流してしまいます。

皮脂には肌のバリアの役割があり、バリアをなくしてしまうことで雑菌が皮膚に入り込んでしまうのです。

また、保湿をしないと肌が乾燥し、雑菌が入る原因になります。

洗浄力が強すぎない洗顔料を使い、しっかりと泡立てて優しく肌を洗い、そして洗い終わったら必ず保湿してください。

大人ニキビをつぶす

ニキビをつぶすとニキビ跡に繋がります。そして、クレーターになりやすくなります。

思春期の頃のニキビはつぶしても大丈夫でしたが、それは若い頃は肌の新陳代謝が活発で回復力が早かったからです。

大人になると代謝が衰えますし、つぶしたところから雑菌が入りやすくなります。

雑菌が入り込むと炎症を起こし、前述したように「繊維化」によってクレーターのような肌になってしまいます。

思春期ニキビの時によく潰していた人は、それがクセになっていることもありますから注意が必要です。

男のボコボコなクレーター肌の治療方法とは?

ボコボコのクレーター肌を治す方法としては、市販薬を試したり病院で治療を受ける方法があります。

効果が期待できると治療薬や美容外科・皮膚科などがありますのでご紹介します。

市薬品を使うならどんな成分が配合されているものがいい?

「皮膚科に通う時間が取れない」「病院に通うのは面倒」という人は、市販薬を使って対処してみましょう。

赤みのあるニキビ跡は、ビタミンBやビタミンEが配合されたクリームを塗ると肌のターンオーバーを促すことができます。

自然と赤みが消えるのを待つよりも、早く赤みを解消することができますし、ニキビ跡が悪化して茶色に色素沈着するもを防ぐのにも役立ちます。

茶色に色素沈着したニキビ跡の場合は、ビタミンC導入のクリームがおすすめです。

ビタミンCは、メラニン色素の生成を抑制するほか、つくられたメラニンを還元する作用があることで知られています。

通常のビタミンCは、肌に浸透しにくく不安定という難点がありますが、ビタミンC誘導体はビタミンCの難点をクリアして安定性と浸透力を高めています。

なので、ビタミンC誘導体が配合されたクリームやローションを使用すれば、茶色のニキビ跡にも効果的に働きかけることができます。

市販の塗り薬やクリームを使用することに加えて、徹底的に日焼け対策をすることも大切です。

日焼けすると、メラノサイトが活性化してメラニン色素が大量につくられてしまうので、ニキビ跡が茶色に色素沈着するリスクが高くなります。

ニキビ跡を抑えるためには、日焼け止めを塗るなどして日焼け対策も行なうようにしてください。

美容外科で治療する方法はどのようなもの?

クレーター肌を治療出来る機関のひとつが、美容外科です。

美容外科でクレーター肌を治療する方法としては、皮膚移植・レーザー治療・ダーマペン治療・ケミカルピーリングなどがあります。

まずはそれぞれの治療方法と、メリット・デメリットについてみていきましょう。

美容外科の皮膚移植の方法とメリット・デメリット

皮膚移植は健康な皮膚を身体の他の部分から切り取り、クレーター肌の部分に皮膚を移植する治療方法です。

最近では、培養表皮を用いた皮膚移植をしている美容外科もあります。

クレーターのない肌を取り戻すことが出来る皮膚移植ですが、他のクレーター肌の治療方法と比べて費用が高額で、治療にかかる期間も長くかかるというデメリットがあります。

費用の目安は皮膚移植をする範囲によって異なりますが、35万円以上はかかると考えておいたほうがいいでしょう。

また、手術後半年~1年間ほどは通院して経過を見てもらう必要があります。

 

皮膚移植を受ける場合は、美容外科ならどこでもいいという考え方は禁物です。

美容外科は慎重に選ぶようにしてください。皮膚移植の実績がどれほどあるのか、納得出来るカウンセリングを受けられるか、アフターケアをしっかりしてくれるかなどを確認の上、信頼出来る医師に治療をお願いしましょう。

美容外科のレーザー治療の方法とメリット・デメリット

美容外科で行なわれるクレーター肌の治療として、一般的なのがレーザー治療です。

レーザー治療の種類は複数ありますが、中でも特に効果があるとされているのが、フラクショナルレーザーによる治療です。

この医療レーザー機器は、日本での臨床試験においてニキビ跡の改善において高い効果があることが確認されています。

しかし、デメリットもあります。

高い出力のレーザーが照射されるため、人によっては激痛を感じることがあるということです。

また、レーザー治療後は2日ほど赤みや腫れ、軽い痛みを感じることがあります。

レーザー治療にかかる費用は範囲によって異なりますが、2cm×2cmほどで6万円~が目安です。

皮膚移植ほどではないものの、高額ではあります。

美容外科のダーマペン治療の方法とメリット・デメリット

ダーマペンは、FDA(アメリカ食品医薬品局)で承認を得たニキビ・ニキビ跡治療のための医療機器です。

12本の超極細針を垂直に刺していき、そこに成長因子を導入することで、きれいな肌が再生されるように促します。

 

ダーマペンは針の長さを0.25~2.5mmに調節することが出来るので、真皮層の深いところまで傷が入っているクレーター肌の治療もすることができます。

針で細かい傷を入れていくと、傷が回復する段階でコラーゲンが生成され、クレーターが徐々に盛り上がっていきます。

ダーマペン治療を繰り返していくことで、クレーターがなくなっていきます。

 

髪の毛よりも細い超極細針で肌に穴を開けるので、痛みが少なく、日常生活が制限されてしまう期間であるダウンタイムも短くてすみます。ダーマペン治療は1回の施術料金は高くはありませんが、回数を重ねていく必要があるので、合計費が高くなるというデメリットはあります。

美容外科でケミカルピーリングの方法とメリット・デメリット

ケミカルピーリングは、一般的にニキビ痕の赤みや色素沈着を改善するために用いられる治療方法です。

欧米ではクレーター肌を改善するためにもケミカルピーリングが用いられることがあります。

グリコール酸、サリチル酸(マクロゴール基剤、エタノール基剤)、トリクロロ酢酸といった化学薬品を皮膚に塗り、角質層~表皮上層部を剥がしていきます。

そうすることで肌のターンオーバーが促進され、ニキビ跡が徐々に改善されていくというわけです。

真皮層の深くまで傷が入っているクレーター肌の場合は、化学薬品で真皮層まで皮膚を剥がしていくのはリスクがあります。

そのため、日本の美容外科では、クレーター肌の治療でケミカルピーリングが用いられることはあまりありません。 

皮膚科で治療する方法はどのようなもの?

美容外科での治療は高額ですが、皮膚科だと健康保険の範囲内の治療を受けることもできます。

皮膚科では、主に飲み薬や塗り薬を処方することで、クレーター肌を治療していきます。

薬の治療

ニキビ・ニキビ跡の治療のために皮膚科に行くと、症状に合わせて飲み薬が処方されます。

皮膚科で処方される飲み薬には、漢方薬・ビタミン剤・抗生物質があります。

・漢方薬

清上防風湯(せいじょうぼうふうとう)・荊芥連翹湯(けいがいれんぎょうとう)・桂枝茯苓丸加薏苡仁(けいしぶくりょうがんかよくいにん)などが処方されます。症状に合わせて処方される薬は異なりますが、これらの漢方薬には、炎症を抑えたり、ホルモンバランスを整えたり、アクネ菌を殺菌する効果があります。

・ビタミン剤

ニキビ・ニキビ跡の治療としては、ビタミンC・ビタミンB群・ビタミンE・ハイチオールなどが処方されます。これらのビタミンには、代謝を促進したり、活性酸素を消去したりする作用があります。

・抗生物質

ミノサイクリン・クラリスロマイシン・セフゾン・クラビッドがあります。これらはアクネ菌を殺菌する効果や炎症を抑える効果があります。

飲み薬による治療は、今できているニキビやニキビ跡を改善するのには効果的といわれています。

しかし、皮膚の深くまで傷が入っているクレーター肌の場合は、治らない可能性が高いというデメリットがあります。

塗り薬の治療

皮膚科では、ニキビ治療のために塗り薬も処方しています。

塗り薬は、飲み薬と併せて処方されることもあります。

ニキビ・ニキビ跡のクレーター肌の治療のために処方される塗り薬には、角質剥離薬やステロイドなどがあります。

・角質剥離薬

ニキビ・ニキビ跡の治療としては、イオウカンフルローションなどの角質剥離薬が処方されることがあります。肌表面の角質を剥がすことで、肌のターンオーバーを高めることが目的です。ただし、深いクレーター肌には、角質剥離薬による効果はあまり期待できません。

・ステロイド

ステロイドの塗り薬は、炎症を抑える目的で処方されることがあります。ただし、ステロイドはほかの薬と比べて強いため、皮膚を傷つける可能性もあります。

また、塗り薬による治療は、肌に合わなくて肌が荒れるリスクがあるという点も覚えておきましょう。

体質を改善してクレーター肌を予防改善させよう!

クレーター肌の治療には、いろんな方法がありますが、体質を改善することでクレーター肌を予防改善していくという方法もあります。

ターンオーバーを整える

先ほどメラニンを排出する機能として少し触れましたが、肌のターンオーバーはお肌を健やかに保つ上でとても大事な役割を果たしています。

ターンオーバーとは、肌の代謝のことで、肌の細胞が生まれてからアカとなって剥がれ落ちるまでのサイクルのことをいいます。

ターンオーバー周期は年齢とともに、長くなる傾向があり、ターンオーバーの周期が長くなるとそれだけニキビや傷が治るのが遅くなります。

また、ホルモンの影響を受けやすく、ターンオーバーが乱れると、肌荒れやニキビの主な原因となります。

そのため、きれいなお肌を保つには、ターンオーバーを整えることが大切です。

食生活を整える

ターンオーバーを整えるために重要なアプローチの一つが食生活。食生活の乱れはそのままお肌の乱れに直結します。

また、腸内環境の悪化や肌荒れもニキビの原因になってしまうのです。

ラ・パルレのエステと食事管理で体質改善を目指す

ラ・パルレの「 ニキビ内外コース 」は、身体の内側と外側からケアすることで体質改善を目指します。

多くの美容外科や皮膚科が、身体の外側からのアプローチに徹している中で、ラ・パルレは内側からもケアを行なうというのが画期的です。

ラ・パルレのニキビ内外コースの特徴とは?

内側からのケアとしては、管理栄養士を始めとしたスタッフによる食事管理を行なっています。

肌質を改善するためには、腸の状態を整えることが大切です。

腸の健康に大きく関わるのが、毎日の食事です。食事の指導を受けることで、腸の健康をキープする助けを得ることができますよ。

ラ・パルレでは、お腹トリートメントによって、肌に悪影響を与える老廃物の排出もサポート。腸を整えて、代謝を上げることで肌のターンオーバーをサポートし、トラブルのないなめらかな肌を目指します。

そして、体の外側からは肌の代謝を高める可視光線を当てるバイオプトロンというメニューを受けることができます。

美肌になるためには腸を整えることが大切ですしバイオプトロンによる「体の外からお肌の代謝アップ」が期待できます。体内の代謝を上げることで肌の生まれ変わりをサポートします。

ニキビ内外コースのメリットとは?

美容皮膚科で受けるレーザーは、肌を焼くことで新しい肌が現れてクレーターのない健康な肌を再生するという治療方法です。

しかし、レーザー治療は痛みを伴いますし、ダウンタイムを設ける必要もあります。施術を受けてから1週間程度は赤みや痛みを伴うこともあるでしょう。

しかし、 ニキビ内外コース はバイオプトロンは体の中から肌の代謝を高めて健康な肌へ導くという方法です。痛みはもちろんなく、ダウンタイムなどを気にせず受けたいときに受けられます。

なかなか改善しないクレーター肌に気が沈んでいるなら、ぜひ ラ・パルレ にご相談ください。お客さま一人一人の悩みを専門のスタッフがお伺いします。

皮膚科に通っても改善出来なかった人達が多くご来店いただいています。ニキビケア選択肢としてラ・パルレをご検討ください。

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ただし、現在美容外科や皮膚科に通院中であれば、主治医の指示に従ってご相談ください。また、ステロイドを処方されている人はご申告ください。ステロイドを使用している場合はトリートメントが行えない可能性があります。

さいごに

以上、男のクレーター肌(ニキビ跡)は治療が出来るのか?日々の予防と対策方法をご紹介でした。

最初は、クレーター肌になる原因とクレーター肌になるやってはいけないNG行為をお話ししました。

次に、医療行為によるクレーター肌の治療方法についてお話ししました。

そして、最後に体質改善でによる予防改善とプロのエステメニューについてご紹介しました。

美容外科や皮膚科などで治療する方法もありますが、ラ・パルレの「 ニキビ内外コース 」のように体質を改善することで肌のコンディションを整えることを目指すアプローチもあります。

ニキビ肌を根本的に解消したいという人は、ぜひメンズエステサロンの ラ・パルレ にご相談ください。

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